【実体験】母子家庭で子供が寂しく感じないようにするには?

こんにちは^^
yofukasiです。

今回は、「母子家庭で子供が寂しく感じないようにするには?」というテーマについて書いていこうと思います。

僕自身が実際に経験して、その当時に思った感情をそのまま書いているので母子家庭のママさんにとってはとても参考になるはずです。

少しでも自分のお子さんの心情が気になるママさんはぜひ最後までご覧ください^^

はじめに子供が寂しいと感じるとき

僕が小さいときに1番寂しいと感じたとき。
それは単純で、、、、

家で1人のときです。

これは子供全員に当てはまると思います。

当時の僕は、お母さんに強がって「全然寂しくないよ!」と言っていましたが、とても寂しいと思っていました。
 
 
1人になる理由が、お母さんが遊びに行っちゃうとかなら「やめて」と言えたのですが、仕事で帰りが遅かったので、我慢するしかありませんでした。

我慢するしかないとわかってはいるものの、寂しいものは寂しいのです。
  
  
なのでここからは、仕事で忙しいママさんが、仕事をしながらでも子供に寂しいと感じさせないようにする方法をお伝えします。

今回ご紹介する方法は、僕が実際に経験して寂しさを感じなかった方法なので、効果絶大です。

母子家庭で子供が寂しく感じないようにするには?

僕が実際に小さいときに経験して、寂しさを感じなかった方法は3つあります。
その3つとは、

・祖父母の家にいる
・ゲームをしている
・友達と遊ぶ

の3つです。

特に祖父母の家にいるときが1番寂しくなかったです。

やはり、人と一緒にいるときは寂しさを感じないものです。

しかし、祖父母の家が近くに無い方も多いと思います。
 
 
なので、次におススメしたいことが、友達と遊んでもらうことです。

しかし、今のご時世では外で子供と遊ぶことは難しいでしょう。
 
 
なので、今回1番オススメなのが、ゲームです。

世のママさんはゲームを悪しきものだと考える風潮がありますが、やりすぎなければそんなことはないと思います。
 
 
僕は祖父母の家にいけないときはゲームで寂しさを紛らわしていました。

母が帰ってくるまで宿題とゲームをして、帰ってきたらオセロなんかをして遊んでいました。
 
 
祖父母の家が近くに無い場合は、子供にゲームを買ってあげることを検討してみてください。

「【実体験】母子家庭で子供が寂しく感じないようにするには?」のまとめ

最後までお読みいただきありがとうございました^^

今回は僕の実体験をもとに、子供が寂しくならないようにする方法を書きました。

今回ご紹介した3つの方法をぜひ試してみてください^^

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